ArcheAge Chroniclesのクラスシステム

筋力、敏捷、体力、知能、才能、耐久が6つの主要ステータス。1ポイントは常に1ステータス分で、そのステータスがどれだけ高くても変わらない。

筋力

主要ステータス6
1ポイントあたり1ステータス
特性ツリー武器ごと
ポイント入手元コイルストーン
1ポイント
1ステータス

10月15日の成長投稿がこの一覧と配分ルールの出典。どのポイントにもダメージ値、クリティカル率、HP量は付されていない。

6つの主要ステータス

筋力

物理攻撃力を上げる。

敏捷

クリティカル率を高め、物理攻撃力を追加する。

体力

HPとクリティカルへの耐性を高める。

耐久

スタミナと防御力を高める。

知能

魔法攻撃力を上げる。

才能

魔法攻撃力を補助し、ペナルティなしでより良い装備を使えるようにする。

武器特性ツリー

Longswordツリー
Fighterの例。グレートソードのツリーとは分けられている。

Longsword

Greatswordツリー
Fighterの例。5つ目のデモクラスではない。

Greatsword

武器ごとに専用の特性ツリーを持つ。10月15日の例では、Fighterがロングソードのツリーとグレートソードのツリーを別々に保持している。このFighterは例であり、Warrior、Ranger、Berserker、Mageに並ぶ5つ目のクラスではない。

特性ポイントはRaeven's Coilstonesから得られる。それぞれがボスの近くに配置されている。成長投稿にはレベルごとのポイント合計や特性ポイントの計算式がないため、以下のツリーは名称と関係のみにとどまる。

Warrior、Ranger、Berserker、Mageはクラス一覧に残る。筋力から耐久までが、10月15日の投稿にある主要ステータスの完全な一覧。同投稿には、後のポイントが最初のポイントより高くつくような計算式は一切示されていない。

Fighterの例における特性ツリー
ツリー位置づけポイント
Longswordグレートソードのツリーとは別Raeven's Coilstones
Greatswordロングソードのツリーとは別ボスの近く
霧の遺跡の中庭に3本の彫刻柱が立ち、壁には旗が掛かっている。
霧の遺跡の中庭に3本の彫刻柱が立ち、壁には旗が掛かっている。

出典